イケてる

親指マジック発展版
親指を使ったマジック。 第一関節を曲げて先が見えないようにして、もう片方の手の親指をくっつけたり離したりして見せる、アレです。 誰しも一度はやってみたことがあるのではないでしょうか。 このマジックを突き詰めていくとこんな技も可能だ!という動 ...

ビックリ

巨大なネズミ捕り
悪さをするネズミを捕まえるには、バネの力で作動する「ネズミ捕り」が一番です。 ワナにかかったネズミはどうあがいても抜け出すことができません。 このネズミ捕りの原理をそのまま巨大化させて、特大サイズのネズミ捕り装置を作ってしまった男性がいます ...

ビックリ

おなかに分身を抱えて生まれてきたインドの赤ちゃん
インドのジャイプールでおなかの部分に分身が寄生する形で生まれてしまった女の子の赤ちゃん。100万人に一人と言われる寄生双生児と言われる現象で、おなかから頭が飛び出している状態です。 このままだと女の子の命が危なくなる、ということで外科手術の ...

なるほど

画像を使った心理テスト
何も考えずにこの絵を見て、最初に何を思ったかであなたの性格がわかる。という類の心理テストです。

こらアカン

カンザスシティーの強盗
アメリカのミズーリ州カンザスシティにあるサンドウィッチ店で強盗事件が発生しました。 黒人の犯人が銃を突きつけ、レジの店員を脅迫。 ところが店員はまったく動じず、面倒臭そうに仕方なくレジからお金を犯人渡すそぶりが話題となっています。

ビックリ

タイの肥満猿
タイ、バンコクの観光名所として知られる水上マーケット近辺。 連日たくさんの観光客が訪れるこの場所である一匹のお猿さんが注目されています。 この猿のニックネームは「アンクル・ファッティ(太っちょおじさん)」。 観光客から絶え間なくもらえるエサ ...

ビックリ

インドネシア、ジャワ島で暮らしていたMbah Ghotoさんが村の人たちに惜しまれつつ亡くなりました。享年はなんと146歳! 1870年に生まれたというから第一次世界大戦の時は43歳、第二次大戦の時はすでに70歳という年齢でした。 4人の妻 ...

グッとくる

ドローンで上空から撮影されたアウシュビッツ・ビルケナウ強制収容所
ポーランドにあるアウシュビッツのナチス強制収容所。 第二次世界大戦中に人類が残した負の遺産として多くの人が思い浮かぶ施設ですね。 現在も歴史的な世界遺産として大切に保護され、多くの人々が訪れるこの場所。 BBCが公開したビデオではドローンを ...

イケてる

何気ない放屁をアレンジして交響曲に
みなさん、オナラしてますか? 何気なく放出したオナラは一時の恥じらいかもしれませんが、そこにクリエイティブな要素を加えると捉え方も変わって来ます。

ダメだコリャ

ドローンの砲撃から逃走するカナダ人
最近何かと話題のドローンですが、機体に花火をくくりつけて着火するという危険な遊びをしているカナディアンの動画が話題となっています。 アクション映画などでヘリに襲撃されて逃げ惑うシーンがあったりしますが、それを再現したかったのでしょうか。

グッとくる

180kgのダイエットに成功した男
異常な食習慣のせいで2年ほど前、体重が675ポンド(約306kg)もあったロニーさん。 当時28歳だった彼は医者から「このままでは35歳まで生きられない」と宣告されてしまいます。 そしてついにダイエットを決意! 彼の挑戦を支えていたのは友人 ...

なるほど

。画期的な「Food For Friends」プログラム
まだ食べられるのに廃棄されてしまう食品を低所得者層などに供給する「フードバンク」の活動が近年注目されていますが、カナダのある小さな町ではそれに取って代わる画期的な食品供給システムが実施され、話題となっています。