高級車が蜂の巣!エンジン故障で動かなくなったポルシェを銃撃の練習台に

ビックリ

高級車として知られるPorsche(ポルシェ)
街を走らせたら注目され羨ましがられること必至です。

ところがこの高級車を銃撃の的にするため寄贈してしまった人がいました。

シルバーのポルシェ911を所有していた男性がエンジンと冷却系の故障にうんざりして、修理費もかさむため処分することに決めました。
どうせ廃棄するなら銃で打たれまくるのがおもしろいということで、Commonwealth Second Amendmentと呼ばれる銃器関係のNGO団体にすることにしました。

こういう発想に結びつくのがアメリカ人らしいですね~

寄贈されたポルシェはニューイングランドの射撃場に運ばれ、140人ものメンバーによって「銃殺」されてしまいました。

普通に購入すれば96,800ドルもすると言われるポルシェめがけて10,000発以上もの弾丸が打ち込まれ、ポルシェは壮絶な死を遂げました。

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ポルシェ911が銃撃の的に

ポルシェ911が銃撃の的に

最後は見るも無残な姿に・・・。

ポルシェ911が銃撃の的に

ポルシェ911が銃撃の的に

ポルシェ911が銃撃の的に

ポルシェ911が銃撃の的に

ポルシェ911が銃撃の的に

こんな銃撃の的にする以外に何か他に使い道があるように思えますが・・・。
もったいない精神を持つ日本人からすると、まったく理解不能ですね。

映像もありましたのでご覧ください。

Opening Salvo on Porsche

More carnage on the porsche

 

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