グッとくる

路上で演奏を続ける少年
下手くそでも友達にバカにされてでも、彼はギターを手に歌を歌い続けました。 その理由が明らかになる映像の後半、涙なしには見られないと話題になっているタイのCM映像です。

イケてる

ポーランドのすご腕ギタリスト
ポーランドのカトヴィツェという町で道端に一人座ってギター演奏する男がいます。彼の名はマリウシュ・ゴリー(Mariusz Goli)。 15歳でギターを始めてからまだ10年にも達していないそうですが、テクニックは確かなもの。 その独特なギター ...

グッとくる

お金を使って笑顔にするマジック

インドでは困っている人たちに施しをすることは得を積むことだと考えられ、街中で物乞いをする人たちにさり気なくお金を渡す人の姿も珍しくありません。 インドのストリートマジシャン、Gowtham Sholaさんもそんな中の一人ですが、ただ施しをす ...

グッとくる

ホームレスを囲んで演奏したら…
「急ぎ足で歩き、自分の殻に閉じこもり、周りの人のことを忘れている・・・そんな状況を、僕らは今日変える。」 このような字幕とともに始まるこの動画は、ドイツの3人の学生が道端のホームレス男性の周りに座ってストリートミュージックを奏でるという内容 ...

イケてる

クネクネ骨抜きダンス
ストリートで思い思いにターフダンスを踊ってる2人。 ボーンブレイキング(つまり骨抜き?)という荒業で軟体動物みたいなクネクネした動きを見せてくれます。

イケてる

テトリス風ストリート人間彫刻
オーストラリアを拠点に活動するアーティスト、シー・ウィリー・ドルナー(Cie Willi Dorner)さんによる一連の人間彫刻アートがユニークで面白いです。 何気ない街角の空間に色とりどりの服を着た人間たちが、ある規則に沿って整然と配置さ ...

グッとくる

路上で歌ってたら本物が登場
ベルリンの街角で一人ギターをかき鳴らしながら歌う路上ミュージシャン。 1980年代に流行っていた「ブロンスキー・ビート(Bronski Beat)」というバンドの「Smalltown boy」を歌っています。 すると犬を連れて散歩していた男 ...

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シンプルな自転車「bicymple」
ホイールとハンドルとサドルとペダル。 基本的な部品はそれだけという、極限までシンプル化した自転車、その名もバイシンプル(bicymple)がアメリカ・ワシントン州にあるジョシュ・ベクテル社によって開発されました。

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路上のチョークアート
アメリカ・ミシガン州のアナーバーという町の道路を歩いていると、とてもユニークなキャラクターがあちこちに描かれているの目にします。 カタツムリみたいに目ん玉がニョロっと飛び出した緑色の「Sluggo」というこのキャラクターは、この町出身のアー ...

ダメだコリャ

通行人にロッキーのテーマを聴かせると…

闘志が湧き上がり、意識が高揚し、モチベーションが高まる音楽と言えば、そう、「ロッキーのテーマ」を置いて他にはありません。 このメロディーを聴けば人々の潜在能力が一気にアップするはず。 実際に道行く人々がどのような反応を示すか、やってみた映像 ...

イケてる

ジュークボックス式ストリートミュージシャン
ニューヨーク、ブルックリンの街角でバイオリンとチェロを奏でる男二人。 演奏のすばらしさもさることながら、周りに集まった観衆が思わずチップを投げ入れたくなる、ある「仕掛け」が用意されていました。

グッとくる

ギターに寄り添う自閉症の少年

アメリカ・カンザス州、ローレンスの街角で一人のミュージシャンがギターを弾きながら陽気に歌っています。 その傍を通った母と子。 ジェイコブ君という名のこのお子さん、自閉症ということで普段は周りに反応を示さずおとなしいようなのですが、ミュージシ ...