サイクリストが走行中に正面から自撮りする方法。ただし超危険

ビックリ

車道を自転車で突っ走りながら、自分の走る様子を正面から撮影する方法がすごいです。
その方法とは、トラックの荷台にカメラを固定し、そのすぐ後ろを距離を保ちながら走るというもの。

こんな危険な方法で自撮りしているのはブラジルのサイクリスト。
キャリアも長いベテランサイクリストらしく、車道でのトレーニングの最中に撮影したようです。
トラックが壁になって空気抵抗がなくなるので、速い時で時速124kmにも達するそうです。

Bike Draft – 124 km/h

 

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